2014年11月08日

ありがとう!和歌山ポプカル


11月3日(祝) 『王立サブカル学園』 『ぷりんと戦国学園』 『熊野娘道譚』 で

和歌山ポップカルチャーフェスティバルに参加してきました!

王立サブカル学園ステージを応援してくださった皆さま、

ブースに遊びに来てくださった皆さま、

ドラマCDやグッズを買ってくださった皆さま、

本当にありがとうございました!

当日は公式ついったーでも実況写真をあっぷしたのですが、

こちらでも改めてご報告いたします!

上の写真が、当日のブースです。声優メンバーは自キャラコスプレで参加してくれました!



王立サブカル学園ステージは、朝10時40分からでした。

1こ前の演者さん、渚ちゃんのステージを見るメンバー。

たぶんむっちゃ緊張してたと思います。(私は気楽です)



渚ちゃんのステージが終わって次はいよいよ王立サブカル学園。

準備の間 MHC(マジックアワーカフェ) のキャストさんが、場を盛り上げてくださってます。

王立サブカル学園や熊野娘道譚のPRも、してくださいました。

ありがとうございました!そして、3日間司会進行おつかれさまでした。



いよいよステージが始まりました!

(L to R) 鳳凰院カテリーナ[お滝] リナリカ・アマリリス[切たん] 山田花子(うさ子)[稲っち]

王立サブカル学園テーマソング 「Take off ~虹色超えて~」 を熱唱しています!

いい曲ですね。私も大好きです♪



梅乃春日[藤ちん] 棒印けぇこ[お門姉さん] も加わって、キャラ紹介のあと、ムーンライト伝説ぅ!

勇敢なる和歌山勢がオタ芸を打ってくださって、とても心強かったです!ありがとう!



ロケット団(MHCさん)が、ブースに遊びに来てくださいました。


いい思いをした ピエール・アボカド・ケン(ピエケン)[ミサキ] さん。


ぷりんと戦国学園の缶バッジ作り体験で、ロケット団さんも缶バッジを作ってくださいました!


缶バッジおじさん ぷりんと戦国学園理事長つむーん氏と。 にゃあー



隣でブースを出されていた、南海フェリーの 「高野きらら」 ちゃんと 「阿波野まい」 ちゃん!

…を捕獲したピエケンさん。


そんでもってパチリ。


そんでもって缶バッジ作り。(という流れ)



田辺のようかい 「だるだる」 さんと、田辺のヒーロー 「超烏人ガイナ」 さんが、

遊びに来てくださいました!インパクトありますね、なんか。


そんでもってパーチーリー!なんのポーズなんでしょうか。



トライク(三輪バイク)に乗った、ローカルヒーロー 「トリイ産業 イカズチ」 さんと。でござる。


ちなみに、お門姉さんが乗るとこうなります。とてもナチュラル。


ウィザードさんが切たんと記念撮影。この写真は墓まで持っていってくださるそうです。



さとしが、チョコ棒を配給に来てくださいました。和歌山ではよく見かける風景です。

この日は、松本梨香さんもステージに出演されていて、絡めて嬉しかったそうです。

アニキ(水木一郎さん)も、ステージに登場されたんですよ!!

ぷりんと戦国学園のツムーン理事長が、アニキ出演の時だけ

「すんません行かせてくださいっ!」ってステージに走って行きました。

その後、缶バッジを作る人がいないので、皆で手分けして作りました。

うさ子さんはなんかハマったらしく、ツムーンが「感動したっつ!」

と言って帰ってきてからも黙々と作り続けていました。


メンバーの似顔絵缶バッジを作ってくれている春日ちゃん。

春日ちゃんが描いてうさ子ちゃんが作る、という流れ。



缶バッジを作りにきてくださった、魔法陣グルグル ニケのレイヤーさん 「のんた」 さん。

なんと!熊野娘道譚キャラの缶バッジを作ってくださいました!

のんたさんは後日、熊野娘道譚キャラのイラストも描いてくださいまして、

改めて紹介させていただきます♪



熊野娘道譚の絵師 ひろのみずえ さんに、キャラを描いてもらいました♪

騒がしい中、一発勝負のマーカーでお願いしてすみませんm(_ _)m

終了後の色紙争奪じゃんけんで、誰の手に渡ったのでしょうか?



ちなみにブーステントの端っこに貼ってあったこれ。

誰も全く気に留めず、単なる壁紙と化してひっそりと佇んでいたこれ。

ぷりんと戦国学園ツムーン理事長がこだわった一品です。

マリーナの強風が吹きすさぶ中、飛ばされないように一日中、守をしてました。

(しょっちゅう風でテープが剥がれるんです)

何が彼を突き動かしたのか? ↓↓↓↓↓↓ 拡大してみましょう ↓↓↓↓↓↓

実はこれ、和歌山ポップカルチャーパンフ用に、

ツムーン理事長が気合を入れて作った宣伝原稿だったのです。

実際パンフに掲載されたのはほんの一部だったので、意地でも世に出したかったようです。

正直どうでもええやんと思いつつ、私も必死にテープを貼ってました。



これはオマケです。バードショックスさんによる「有頂天家族」!

この時ブースの後片付けをしていたのですが、思わずほったらかして走って行ってしまいました。

晋作さんじゃないですけど 「おもしろくなき世をおもしろく!!」

そんでもって 「これぞあほぅのなせるわざ!!」

今の和歌山が決しておもしろくないわけじゃないです。

でも、もっともっとおもしろくなればいいな、少しでもそのお手伝いができたらいいな、

という思いで見させていただきました♪



次回があるのかどうかわかりませんが、あればぜひまた参加したいです!

皆さまありがとうございました! ありがとうマリーナシティ!

ありがとう、サブ学&ぷりせんスタッフの皆んな!


Posted by 熊野娘道譚 at 21:12